キラ:「くすぐったいよ、アスラン!」

アスラン:「しっ…黙って」

キラ:「どうしたの?急に」

アスラン:「ここに来てくれている人の多くは僕達を望んでいるみたいだからね。
ちょっとしたサービスをしてみようかと」

キラ:「…ごめん。僕もう眠いよ。おやすみ」

アスラン:「……」


あっオチがない。(笑)

ブラウザの戻るをご利用下さい。